会長あいさつ
2026-2027 福岡筑前ライオンズクラブ
会長提言 「相互理解での伝統の継承と進化」
“お互いを理解し、半世紀にわたる先輩方の奉仕の心に敬意と感謝をし、未来への想いをつなげて進化していく”
【方針・運営】
いよいよ私たちのクラブも、50周年という大きな節目を迎えます。
これまで長い年月、地域に寄り添いながら活動を続けてこられた先輩方に、心から「ありがとうございます」を伝えたいと思います。
その大切な想いを受け取りながら、人と人、地域と支援、そして過去から未来へと、しっかり“つないで”いきたいと考えています。
「つなぐ力が、未来を変える」
ひとつひとつのつながりが、これからのクラブの力になり、次の100年への第一歩になる
そんな一年にしていきたいと思います。
笑顔で、楽しく、そして“やってよかったね”と言える活動を、みなさんと一緒につくっていきます。
子ども食堂およびフードバンクの活動を継続事業として推進いたします。
単なる継続にとどまらず、内容の充実と質の向上を図りながら、次の50年を見据えた持続可能な活動へと発展できる様努めて参ります。
- 福岡県民障がい者スポーツ大会支援
- 福岡市障がい者スポーツ大会支援
- 西公園あずまや清掃(ライオンズ奉仕デー)
- 子供食堂
- ひとり親世帯に対するフードサポート
- 街頭献血運動
本年度は50周年という節目を迎えるにあたり、記念事業として新たな取り組みを実施いたします。
- 九重親方チャリティートークショー(10月31日)
- ひとり親世帯への新たな支援事業の検討・実施
本事業を通じて、地域とのつながりをさらに深めるとともに、クラブの活動意義を広く発信してまいります。
【誕生祝い品】- お米







